2008-11-14(Fri)
とらドラ! 第7話 「プールびらき」
脚本:岡崎純子
絵コンテ:駒井一也
演出:青井小夜
総作画監督:田中将賀
作画監督:山口智
作画監督補:小田裕康
原画:若林信 黒柳トシマサ 高柳佳幸 雨宮哲
今回の作画監督はハヤテのごとく!39話の作監、山口智さんです。
あの時は修正なんか知るか!俺達はやりたいことをやるだけだ!という
感じの回でしたがとらドラ!ではちゃんとキャラ修正に力を入れていて
かつ要所要所に面白い動きが挟まっています。
尚、ハヤテ39話を悪く言っている訳ではないのでご了承ください。
むしろ伝説に立ち会えた!って感じでリアルタイムで感動した身ですよ。(^_^.)
あと、黒柳トシマサさんと高柳さんは後番のヒャッコ共々お疲れ様です。(^.^)
というわけで今回はタイトル通りプールびらきのお話。
(前と始まり方が変わってない(-_-)zzz)


前回の続きの中にも追加されているカットがちらほらありました。
というかみのりんは雨止んだのにいつまでその格好なんだ。(゜.゜)


竜児に亜美が迫る所を目撃した大河は何故かご立腹。
ブサ鳥呼ばわりされて更に威嚇されてストレスたまりまくりの
インコちゃんはご愁傷様。(T_T)


色々な意味で自重しない大河の飛び蹴り。(゜.゜)

手乗りタイガーの異名は伊達じゃない!(゜レ゜)


大河またも真っ白化。




ゆり先生怖いよゆり先生。(゜.゜)
今確認したけど水着は紺か黒ってきちんと黒板に書いてあったんだ。(・.・;)

そんなこんなで女性陣皆揃って水着選び。




芸能人だけあって、やっぱり亜美はスタイルが良い。(^◇^)
ストーカーがいなくなってからはとにかく行動が大胆になった気がする。

(゜レ゜)みのりん「そ、それだけは、堪忍しておくれやすぅ〜〜うぅ〜うぅぅ。」(゜レ゜)



お高くとまっておられます。(-_-)


大河が貧乳であることにコンプレックスを抱いていたとは・・。
まあ釘宮さんキャラで括れば珍しくもないことですが。(-_-)
貧乳はステータスという言葉はあそこの世界にはないのだろうか。
なんと失礼な世界・・。
↑どちらかといえば巨乳派のカンリニン(゜レ゜)が言っても説得力が無い。
素直に本筋に沿ってキャプってるとものっそい時間を喰うので
たまにはすっ飛ばししてみました。(゜レ゜)

いいぞ、もっとやれ(゜レ゜)
母さんがバーで人気なのもやっぱり巨乳だからなんだろうか。
あと実年齢が特定できないくらい若作りしているのも大きいか。
・・本当に何歳なんだろう?
多分わかってしまったら落胆しそうだし深追いはやめよう(-_-)zzz


(゜o゜)まずいもう一粒!(゜o゜)
ここ、大河の微妙に崩れた顔と相まって何とも言えない
微笑ましいカットとなってます。(^_^.)
というか大河と母さんの間違いが一緒ww(イソフラボン→イソノボンボン)


竜児は実の母さんよりも良いおかんだ。(^_^.)
というか、大河が初めて竜児に素直に謝ったよ・・。(^◇^)
それはそれとしてゲーム画面の像がなんかシュール。(-.-)
そして、大河が竜児お手製のパッドをつけて臨むプールびらき。

こういう何気ないシーンが微笑ましい。(^.^)


案の定、亜美は注目の的。そしてやっぱりお高くとまっている。(-_-)

大河はネズミヘアーになりました。(^.^)

尚、みのりんはロクに準備体操もせず飛び込んだようです。
運動部(ソフトボール部)のキャプテンが何てことを!(゜レ゜)
あと、よく足つらなかったな〜。(゜.゜)


ただデカく作るのではなく、あくまで大河の体型にきちんと収まるように
パッドを作った竜児は凄い、というかサイズとか教えてもらったわけでもないのに
(大河じゃなくても普通の女子は教えるわけがないですが)
よくピッタリで作れたなぁ・・。お嫁に行く時持って行くと言うほど大河も
気に入ったようです。(^◇^)
みのりん曰く「偽乳(ギニュー)特戦隊」だそうですが。\(^o^)/


男女共同だったり常に自由時間であるような雰囲気だったり
とにかく水泳の授業が自由奔放なこの学校。水の中突き落としは
リアルであったなぁ。(・.・;)
亜美はこんな腕力強かったのか!?(゜o゜)
しかし、大河は水泳の授業に出たくない理由として泳げないことを
嘘の建前の一つとして使っていたが泳げないことに関しては
本当のことだったのだ・・。




大河が溺れて竜児が助けようとしている所、かなり特徴的な
作画だったなぁ・・。誰がやったんだろ。
あとアニメとして表現する中での制約上、仕方ないことだけど
プールが深すぎ!(゜.゜) 3mくらいはあったような・・。

亜美は竜児にアタックすると同時に大河へのお詫びも兼ねていたのか。(^_^.)
なんだかんだで亜美も憎めないキャラ。(^.^)
しかし北村のことを話題に出すと嬉しいと思う反面、亜美に対する反骨心も
また出てしまう大河なのであった。(-.-)

そんな中、颯爽と現れるみのりん!
いつからその場にいたんだという突っ込みは野暮だぜ旦那!
(口調が若干移ってるぞ(゜レ゜))
二人を仲裁するためにみのりんが考えた方法は・・スポーツ勝負!
来週もまた騒がしくなりそうです。(^.^)
どうやら亜美の芸能活動についての問題は先週で一区切り
打たれた模様です。先週は先週で色々言ったけど
気になることだからといってそれを全部やるようお願いしても
それが面白いかどうかもまた問題になってくるんだよな。(-_-)
伏線が全部片付かないまま引きずらず綺麗さっぱり次の話に移っても
そこに確かな面白さがあるなら選ぶべきは確かな面白さの方
なんだよな。この作品はほとんどのキャラに魅力があるし
それを生かしていく上で話を進めて行くなら自分はもう
文句も言わず黙ってついて行くつもりです!
・・ブログ書いてキャプ沢山貼っている時点で黙ってはいませんね、
喋り過ぎ。(゜レ゜)







最後は雨宮哲さんパートのみのりんで締めっ!(^o^)丿




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絵コンテ:駒井一也
演出:青井小夜
総作画監督:田中将賀
作画監督:山口智
作画監督補:小田裕康
原画:若林信 黒柳トシマサ 高柳佳幸 雨宮哲
今回の作画監督はハヤテのごとく!39話の作監、山口智さんです。
あの時は修正なんか知るか!俺達はやりたいことをやるだけだ!という
感じの回でしたがとらドラ!ではちゃんとキャラ修正に力を入れていて
かつ要所要所に面白い動きが挟まっています。
尚、ハヤテ39話を悪く言っている訳ではないのでご了承ください。
むしろ伝説に立ち会えた!って感じでリアルタイムで感動した身ですよ。(^_^.)
あと、黒柳トシマサさんと高柳さんは後番のヒャッコ共々お疲れ様です。(^.^)
というわけで今回はタイトル通りプールびらきのお話。
(前と始まり方が変わってない(-_-)zzz)


前回の続きの中にも追加されているカットがちらほらありました。
というかみのりんは雨止んだのにいつまでその格好なんだ。(゜.゜)


竜児に亜美が迫る所を目撃した大河は何故かご立腹。
ブサ鳥呼ばわりされて更に威嚇されてストレスたまりまくりの
インコちゃんはご愁傷様。(T_T)


色々な意味で自重しない大河の飛び蹴り。(゜.゜)

手乗りタイガーの異名は伊達じゃない!(゜レ゜)


大河またも真っ白化。




ゆり先生怖いよゆり先生。(゜.゜)
今確認したけど水着は紺か黒ってきちんと黒板に書いてあったんだ。(・.・;)

そんなこんなで女性陣皆揃って水着選び。




芸能人だけあって、やっぱり亜美はスタイルが良い。(^◇^)
ストーカーがいなくなってからはとにかく行動が大胆になった気がする。

(゜レ゜)みのりん「そ、それだけは、堪忍しておくれやすぅ〜〜うぅ〜うぅぅ。」(゜レ゜)



お高くとまっておられます。(-_-)


大河が貧乳であることにコンプレックスを抱いていたとは・・。
貧乳はステータスという言葉はあそこの世界にはないのだろうか。
なんと失礼な世界・・。
↑どちらかといえば巨乳派のカンリニン(゜レ゜)が言っても説得力が無い。
素直に本筋に沿ってキャプってるとものっそい時間を喰うので
たまにはすっ飛ばししてみました。(゜レ゜)

母さんがバーで人気なのもやっぱり巨乳だからなんだろうか。
あと実年齢が特定できないくらい若作りしているのも大きいか。
・・本当に何歳なんだろう?
多分わかってしまったら落胆しそうだし深追いはやめよう(-_-)zzz


(゜o゜)まずいもう一粒!(゜o゜)
ここ、大河の微妙に崩れた顔と相まって何とも言えない
微笑ましいカットとなってます。(^_^.)
というか大河と母さんの間違いが一緒ww(イソフラボン→イソノボンボン)


竜児は実の母さんよりも良いおかんだ。(^_^.)
というか、大河が初めて竜児に素直に謝ったよ・・。(^◇^)
それはそれとしてゲーム画面の像がなんかシュール。(-.-)
そして、大河が竜児お手製のパッドをつけて臨むプールびらき。

こういう何気ないシーンが微笑ましい。(^.^)


案の定、亜美は注目の的。そしてやっぱりお高くとまっている。(-_-)

大河はネズミヘアーになりました。(^.^)

尚、みのりんはロクに準備体操もせず飛び込んだようです。
運動部(ソフトボール部)のキャプテンが何てことを!(゜レ゜)
あと、よく足つらなかったな〜。(゜.゜)


ただデカく作るのではなく、あくまで大河の体型にきちんと収まるように
パッドを作った竜児は凄い、というかサイズとか教えてもらったわけでもないのに
(大河じゃなくても普通の女子は教えるわけがないですが)
よくピッタリで作れたなぁ・・。お嫁に行く時持って行くと言うほど大河も
気に入ったようです。(^◇^)
みのりん曰く「偽乳(ギニュー)特戦隊」だそうですが。\(^o^)/


男女共同だったり常に自由時間であるような雰囲気だったり
とにかく水泳の授業が自由奔放なこの学校。水の中突き落としは
リアルであったなぁ。(・.・;)
亜美はこんな腕力強かったのか!?(゜o゜)
しかし、大河は水泳の授業に出たくない理由として泳げないことを
嘘の建前の一つとして使っていたが泳げないことに関しては
本当のことだったのだ・・。




大河が溺れて竜児が助けようとしている所、かなり特徴的な
作画だったなぁ・・。誰がやったんだろ。
あとアニメとして表現する中での制約上、仕方ないことだけど
プールが深すぎ!(゜.゜) 3mくらいはあったような・・。

亜美は竜児にアタックすると同時に大河へのお詫びも兼ねていたのか。(^_^.)
なんだかんだで亜美も憎めないキャラ。(^.^)
しかし北村のことを話題に出すと嬉しいと思う反面、亜美に対する反骨心も
また出てしまう大河なのであった。(-.-)

そんな中、颯爽と現れるみのりん!
いつからその場にいたんだという突っ込みは野暮だぜ旦那!
(口調が若干移ってるぞ(゜レ゜))
二人を仲裁するためにみのりんが考えた方法は・・スポーツ勝負!
来週もまた騒がしくなりそうです。(^.^)
どうやら亜美の芸能活動についての問題は先週で一区切り
打たれた模様です。先週は先週で色々言ったけど
気になることだからといってそれを全部やるようお願いしても
それが面白いかどうかもまた問題になってくるんだよな。(-_-)
伏線が全部片付かないまま引きずらず綺麗さっぱり次の話に移っても
そこに確かな面白さがあるなら選ぶべきは確かな面白さの方
なんだよな。この作品はほとんどのキャラに魅力があるし
それを生かしていく上で話を進めて行くなら自分はもう
文句も言わず黙ってついて行くつもりです!
・・ブログ書いてキャプ沢山貼っている時点で黙ってはいませんね、
喋り過ぎ。(゜レ゜)







最後は雨宮哲さんパートのみのりんで締めっ!(^o^)丿
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